【小さな龍神様が我が家にやって来た話】

おはようございます。エマです。
今、これを書き始めているのは6/19の9時です。

先ほど、ニュースで「県外の移動自粛解除」というのを見たら、

きょうは「この話を書きなさい」とメッセージがきました。

最近はよく「今日はこの話を」という上からのお題をいただくので、パソコンの前に座るだけで半分くらい自動書記になり、気が付くと書き終えるというパターンが増えています。

LINEご登録の方より、よく「今日のメッセージはまさに今、必要なメッセージでした」とご感想をいただくのですが、

上曰く、「必要な人に必要なタイミングで届くことになっているから、強要されるものではなくなにげなく目にしたメッセージでも、私の事だ、と認識することこそ、自分と繋がる大切なことで、気づかない人は覚醒が遅れ、時運の波に乗れない」のだそうです。

私がここで言う「上」とはマスターと呼ばれる自分を守ってくださる大いなる存在(神様、太陽神、宇宙全体を守る存在と言われる方たち)か、守護霊、指導霊のことを指します。

また、この自分を守ってくださる方の存在のタイプ、役割やどういったことをどんな場面でサポートしてくれるのかの話はまた、長くなりますので別の機会に書くことにします。

今日お話しするのは、「龍神様に呼ばれた話」です。

タイトルが「龍神様が我が家に来た話」となっていますが、

呼ばれると同時に、いろいろと不思議なことが起こって、石に龍神様を宿す方法を教えてもらいました。

で、結果的に龍神様が我が家にやってきました。

 

今回もかなりの長文です(7000字超えました)。

 

 

それでは、ここからです。

 

私が石の買い付けで2月中旬にツーソン、セドナから戻って、半月経つ頃でした。
3月の始めに箱根の九頭龍神社に呼ばれました。

 

前から「行きたい」と思っていたのですが、なかなか行けるチャンスがなく、ようやくタイミングで行くことができたのです。

実際行くとなると場所もわからなくて調べると、通常は船で芦ノ湖を通っていく参拝ルートなのですが、それは毎月13日と決まっていて、その日は13日ではないので陸のルートから行きました。

車を走らせ、首都高速を抜けて、神奈川県へ。

湖のほとりにひっそりと建つ小さなお社でした。

よく、テレビのパワースポット特集で取り上げられる神社です。

行ってみると「シーン」としていて、芦ノ湖のさざ波の音が響くなか、参拝しました。

呼ばれて行ったけれど、メッセージが降りてこなかったので

呼ばれてなかったのかな?

と思いながら帰ってきて、2か月ほど経ったある日、

ふと、思い立って茨城県にある御岩神社に行きました。

御岩神社にいく前の晩に「石を持って行きなさい」と上から言われ、3つの石が思い浮かびました。

ひとつはサロンに長年置いてある丸い水晶玉(直径10センチくらい)で、あとの二つはガーデンクォーツです。一つは丸いビーズで直径16mmくらいの大玉の石で、もう一つはペンダントになっているものでした。

以下はその時の会話の内容です。相手の声の主は私の指導霊でした(指導霊の時は比較的はっきりとわかります)。

「これを持っていくの?」

「そうだ。」

「持っていって、どうするの?」

「これに御霊入れをしてきなさい」

「ミタマイレ?って、なんかエネルギーいれるやつでしょ?

そういうの、あんまり好きじゃないんだけどな。

石の純粋なエネルギーを発揮させてあげたいじゃない。わざわざ生きている石に別のエネルギーを入れる必要があるの?気が進まないんだけど。」

と、一応
長年石を扱っている専門家として、余計なことを石にしたくない、という気持ちでぐずってみました。

「御霊入れは、そういうことじゃない」

指導霊は言います。

「意味がわからない。石がかわいそう。」

「今回の御霊入れは、石を‘入れ物‘として使うだけだ。だから、石もそれを承知して入れ物になる、その役目をする石を選ぶことは大切だけど。」

「へぇ。じゃ、石にとってその石の個性を奪うとか、縛り付けるとか、石の性質を変えてしまうんじゃないんだね」

「そう。だから、さっき指定した石はその役割をしてくれる石だから大丈夫。もっていきなさい。」

「え、でも、ミタマイレなんて、私、したことないんですけど。」

「大丈夫。現地で教えるから」

そう言われるまま、当日の朝を迎えて車を走らせました。

途中、道を間違えたので「あれ、やっぱり呼ばれていなかったのかな?」

と思ったのですが、なんとかたどり着けました。

御岩神社のことを簡単に説明しますと、ここの神社は宇宙飛行士が宇宙から日本を見た時に光の柱が見えて、それがこの御岩神社から発せられていたということで何年か前に話題になった神社です。

実際に行かれた方も多いのではないでしょうか。

茨城県日立市にあります。

その日は相変わらず、どんより曇り空でした。今にも雨が降り出しそうで(というか、降ったりやんだり)折り畳み傘をリュックに入れていきました。

だいたい、私が出かける時はほとんど雨です。

狙っているわけではなくて、たまたまなぜか、雨です。そして、なぜか、傘が必要な場面はやってきません(持ってきてはいます)。

たいてい、外を歩いている時は止んでいて、例えばレストランに入った瞬間に大雨、車に乗った途端に大雨、それで、また外に出る時はまた止んでいて・・・というパターンです。

降っていたとしても、霧雨のような感じが多いです。

御岩神社の鳥居をくぐるといつもの「ぞわ~っ」とした感じがして、神域に入ったことがわかりました。

大きな門の手前の3本の大きな杉を右手に見ながらどんどん進んでいきました。

後頭部を首筋からスキ櫛で下から上になぞられるような、あの独特の感覚は特にお山の神社では多い気がします。

浄化のエネルギーが高いのか、自分に合っているからなのか、私には心地よい感覚です。なので、お山の(山岳系)の神様は好きです。

海なし県に住んでいるからかな?なんて思いながら、どんどん進んでいくと、御岩神社の本殿がありました。

そこで手を合わせて、初めての参拝のご挨拶をしました。名前を言って、なぜ来たのかも言いました。

そのあと、後ろ手に回ると八大龍王様が祀られていました。

「そこだよ」

と突然、指導霊がいいました。

「え、私、普通にご挨拶をすればいいの?」

「ご挨拶をして、そこで御霊入れをして」

「え、だから、私、できないし。わからないよ。」

「そこの木のところに、石を並べて置いて。龍神祝詞を唱えて。」

「龍神祝詞??ああ、龍神祝詞ね、知ってる。というか知っているというだけで、唱えたりしたことないし、内容も覚えてないから言えないよ。」

「スマホがあるでしょ、検索して。それを見ながらでいいからちゃんと唱えて。」

「ずいぶんと文明の力を借りるのね、現代的ね。」

「だって、君はいつも忙しい忙しいって、言ってるでしょ。それが一番楽でしょ。」

「こう?(八大龍王様の近くの大きな木の根っこに石達を並べる)」

「そう。それで、間違えないように、集中して心を込めて声にだして唱えて。」

「わかった。・・・でも、1回でいいの?」

「うん、他の参拝客の迷惑になるから、ちゃんと1回で済ませて。」

「はい。」

(声にだして、スマホをみながら祝詞を唱える)

「これでいい?」

「いいよ。」

それから、もっと上に登るとお社があるようなのでそこへ行こうと思って山道を歩き始めました。

指導霊が

「ちょっと、止まって。そこの小川で石を洗って。」

見ると、山道のすぐ脇に小川が流れていました。

(写真を撮り忘れたのでイメージ写真です)

そこで、さっき木の根っこのところにおいた石を取り出して、小川の水で洗いました。

↑実際にもっていった水晶玉。家に帰ってきて、あらためて撮影。

 

それを終えて、また、山道をどんどん登ると、

途中、後ろで何かの気配を感じます。

振り向くと2体の龍がついてきました。

道案内かな?と思って、

「ありがとう」と心の中で言ってどんどん歩きます。

少し行って、また振り返るともうその2体の龍はいませんでした。

山の頂上のお社まで、かなり距離と険しいものがあり、ゼーハーゼーハーしながらたどり着きました。

頂上のお社のところに大きな岩のような石があり、触れようとすると

「それ、触らないで」

と声が聞こえました。指導霊の声ではありません。

神聖な石なのでしょう。なんでも石があると触ってみたくなってしまうのですが、やめました。そして、その隣に岩で作られた池のような(水はない)ところがあり、手をかざすとビリビリ電気が流れるようにしびれました。

ここの山のエネルギーの高さはすごいと思った瞬間でした。

そのあとは帰るための下りの山道です。

雨が降ったりやんだりで(参拝中は止んでいましたが)土がぬかるんでいるので足元に気をつけておりてきました。

途中で、ばさばさと大粒の雨が降ってきたので大きな木の葉っぱの下で雨を避けながら、傘をだそうとリュックを下ろして、折りたたみ傘を開いた瞬間、雨が止みました。

私の行く数メートル先では降っているので、傘をリュックにしまわないでそのまま開かず、手に持って下山しました。

結局、私の頭の上では雨が降ってこなかったのでラッキーだと思いました。

また、元の本殿の前を通って、神域のエネルギーのすごい山門をくぐり、参道の気持ち良い空気を吸って振り返り、鳥居のところでお礼を述べて帰路につきました。

帰りの車の中、ふと見ると

50センチくらいの灰色のしっぽのようなものが膝の上に見えました。

「???」

毛のマフラー?

と思っていました。

数日してから、その正体がわかりました。

2~3日かけて、ちょいちょい会話をしてわかったことですが

お山に住んでいる龍の子供で名前は「日雨(ひめ)ちゃん」(女の子)だそうです。

ご両親は山の神様のご眷属として長年、従事していらして、
私が山登りの途中で感じた2体の龍は日雨ちゃんのご両親で、とちゅうから日雨ちゃんがご両親とバトンタッチしてついてきたようです。(というより、先導してくれていたけれど、足元ばかり見ていたので私が気づかなかったみたいです)

日雨ちゃんは山から下りてきたことはなくて、下界がとても不思議らしく、すぐにどこかへいってしまうのですが、気づくと側にいて(特に私の髪の毛がおもしろいといって絡んできます)、寝ていることもあります。

年齢を聞くと人間だと自分は小学生くらい、龍の両親は何百年、と言われました。

ちょっとスケールが違い過ぎて、よくわかりません。

なんで、ついてきたのか?きくと

「お役目があるから」だそうで、それ以上を聞くとは鼻歌を歌うようにまたどこかに行ってしまいます。

山のお社で「触らないで」と言ったのも日雨ちゃんだそうで、下山途中で雨が私にかからないようにしてくれたのも日雨ちゃんだったようです。

龍神様の仕事についてきくと、

「雨を降らせたり、止ませたり、コントロールする。でも、コントロールできない場所もある。最近はコントロールが難しくなってきていて、もっと多くの人が霊的に目覚めないと、守り切れない。」

と言いました。

日雨ちゃんもまだ子供なので修行中だから、わからないこともたくさんある、というのです。

ふうん、と思いながら、私も修行中なので同志を得たようで嬉しかったです。

それで、
先日、皆さんに満月の日に龍雲を見て、その夜にうちの子供達と家の中で龍神様を目撃した話をしました。

↑6/6にインスタのストーリーに投稿した写真。

 

私の家族はもともと父方の家系で千里眼と呼ばれる人がいるのと、母も視える人なのでスピリチュアルな話題は家庭で時々あるという環境です。

現実世界ではその話はあまり周囲が理解できないので、身内でたまに集まった時に「そういえばこないだ・・・」みたいな話をします。

私の子供2人とも、やはり霊感はあるようでいろいろ言ってきます。

子供だからか(今は14歳と17歳)、小学生くらいのころはよく家の中で「人」を見かけていて、

いつだったか、こんなこともありました。

昼間に実家でテレビを見ていたら、
ふたりで「今、パンツ一枚の裸のおじさんがお風呂場からあっちへでてったよね?」とお風呂場のあるほうを指さして

「えー。それ、警察に知らせないと!」

と私があわてて言うと

ふたりして

「でも、消えた」

と言ったり。

こないだは息子が

「トイレからでるとき、シャツをひっぱられた」

などと言っていて、娘と「ふーん」と流していました。

よくあることなので(子供はうっかりみてしまう)

悪い霊ではない限り、そのまま放置しています。

話が逸れました。

で、こないだ6/6の満月の夜のこと。

私が二階のいつものところに石達を月光浴させるために並べていると、階下から子供たちが呼びます。

「ママー!ゴキブリー!!退治してー!!」

我が家でゴキブリ退治する大人は私しかいないので、しかたなく降りていくと、

息子が丸めた新聞紙を片手に、
床を見つめて叩く準備をしています。

「どこ?」

キンチョールを持って私が部屋に入ると

後ろで娘が

「その辺にいた!」

というので三人で、目をこらして探します。

すると、

灰色の何かがシューっと通りました。

「え?今の?」

「そうなんだよ、ゴキブリっていうかさ、なんかわからないけどゲームやってたら、動いたからゴキブリだと思ったんだけど、なんか違うみたい」

と息子。

娘も

「そう、ゴキブリっていうか、、、髪の毛の束みたいな?」

「え?そんなのいる?」

と3人で話していたらまた、

スススーッと

床上10センチくらいのところを30センチくらいの灰色の

白髪の混じった髪の毛にも見えるし、

ゲジゲジムシが巨大化した生物にも見えるし(それにしては、もっとフワフワした感じ)、

雲とか霧のかたまりにも見えるし。

今、思い返すと

綿あめを作る機械で

割りばしに綿あめを巻き付けるときにフワフワでてくるやつの灰色バージョンです。

3人で「なに、あれ?」

と顔を見合わせました。

早くて見えないのです。動きが。

私が見たのは2回でしたが、

動きはゴキブリの100倍くらい早くて。

結局、

「満月だし、何がでてもおかしくない」

ということでそのまま解散しました。

↑こちらもその時、インスタのストーリーに投稿した写真。満月、綺麗でした。

 

 

あとでわかったのですが、

日雨ちゃんがうっかり息子に見えてしまったのが発端だったようです。

息子が毎晩熱心にやっているゲームが気になって、

ゲーム機の周りをうろうろしてたら見つかってしまったと(まさか、人間から見えているとは思わなかったらしく)。

私の中で、霊的にみるともっと小型犬くらいに見えていたのですが、

本人なのか尋ねると

「大きさは自由自在なの」

と答えが返ってきました。

龍雲のようにもなれるし(実際、そのものの時もある)、小さくなって、石に入れるということです。

「ああ、だから、石に御霊入れ、なのね」
というと

「そういうことみたい」と言いました。

でも、石にもずっと入っているわけではなくて、入ったり出たりしているとのことです。

で、先日、ドームのような石に入りたいというので、

日雨ちゃん用にアメジストドームを探してきてあげました。

↑アメジストドーム(これは昨年、私のサロンで開催した展示販売会での写真)。大きいのでなかなかネットでは販売できなかったのですが、販売できるように考えてみます☆

↑これは、今回、私が日雨ちゃん用に探してきたアメジストドームです。

あと、日雨ちゃんと話して分かったことは、
龍神様は人になつくけれど、家とか建物、敷地につくらしく、例えば池があったりすると龍神様がいらっしゃる可能性があるそうです。

普段はその場所にずっといるわけではないので、龍神様をお迎えしたら、庭に水晶を置いたり(埋めるのではなく)、石を置いたりして、そこに帰ってくるときの目印のものを設置すると長くいてくれるそうです。(御霊入れしたものではなくて大丈夫だそう)

あと、お酒(日本酒)が好きみたいなので、私はコンビニでワンカップを買ってきて、石の側に一晩お供えしました。

↑日雨ちゃんのリクエストに応えて、簡単ですがベランダに用に自作しました。一応、アクセサリー作家なので(笑)。

 

そういえば、私のサロンにも以前、龍神様がいらして、夜にアクセサリーを製作しているときなど気配でわかったのですが(カーテンが風もないのにゆれたりして)、栃木県で雨の被害の多かった2年前に(鬼怒川が氾濫した年)どこかへ行ったきり帰ってきませんでした。

龍神様の好きな石は水晶、ガーデンクォーツ、それからポケットと呼ばれる石に穴が開いたタイプのものらしいです。

↑ガーデンクォーツ

↑こちらはツーソンで出会った、メノウ。ポケットがあります。メノウも水晶の一種なので龍神様は好きなのだそう。

石のリーディングをするとガーデンクォーツはかなり奥の深い石で、

よく事業運や仕事運がアップするといわれて事業家の方に好まれるのですが、日雨ちゃんの話を聞いていると、ガーデンクォーツに龍神様が宿りやすいから、石のエネルギーや石のもっている能力にプラスして龍神様のサポートがかなりあるのではないかなと思いました。

そもそも、ガーデンクォーツ自体は非常に穏やかな石でヒーリングのようなエネルギーも持っているのに、物質的なことも動かす石で不思議だなぁ、と思っていました。

龍神様と仲良くなると物事が早いスピードで動きだす、というのがあります。

これは、個人の人生レベルで霊感がない人でも実感できることです。
どんどん必要な人と繋がって、3年かかるようなことが1か月くらいで状況がガラッと変わります。

それには、もちろん相当なパワーが必要だったりするのですが、龍神様の後押しもあって、その時は信じられないくらいエネルギッシュに動けて、健康も維持できます。

というわけで、長くなってしまいましたが、
私が龍神様の日雨ちゃんと出会った話です。

満月以来、肉眼での日雨ちゃんは見ていませんが、
ふとした時に「近くにいる」のはわかりますし、呼べばどこからかすぐやってきます。

でも、用がないのがわかるとまたどこかへ行ってしまいます。

それから、御霊入れをした3つの石ですが、
ひとつはリビングに、ひとつはペンダントで寝室に、ひとつは石のビーズだったのでなくさないようにストラップにしました。

今これを書いていて思ったのは3つに御霊入れをしたのに、私は日雨ちゃんしか感じないのですが、どういうことかな・・・。

と聞いてみたら、

「御霊入れ」の儀式をすることで安心して龍神様がその石に出たり入ったりできる状態になる、という返事が返ってきました。

ということは、やはり指導霊が教えてくれたように、石を「入れ物」として使えるようにするためのものだったようです。

ほかの石ではだめなのか、聞くと、御霊入れをするとそこの神社をお守りするご眷属の龍神様とご縁をつなぐことができるそうです。

その神社(神域)で御霊入れをすることで、そこの龍神様とご縁がつながり、場合によっては日雨ちゃんのようについてきてくれる龍神様もいるということです。

もし、仮に御霊入れをしても龍神様がついてこない宿らない場合は、のちに何かのご縁でここの龍神様と繋がりのある龍神様が宿ることもあるそうです。

また、今回、日雨ちゃんとのご縁は箱根の九頭龍様のご紹介だったようです。

龍神ネットワークは全国に広がっていて、それぞれお守りしている地域の管轄があるようで、私の住んでいる地域でご紹介されたのは御岩神社の龍神様だったということです。

↑近所のみかも山と空。いつも通る道すがら、撮影。

どこでどう繋がっているかわからないのは人間の世界と一緒ですね。

また、日雨ちゃんに何か教えてもらったら、ブログに書こうと思います。

今度の夏至(6/21 日曜日)は日食と重なり、新月も重なり、かなり強い宇宙エネルギーなので、
満月ではありませんが石を外に出して、夜風にあててあげてくださいね。

元気になると思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。



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